新元号は「淫夢」にしろ

日本は、次の元号を「淫夢(インム)」にしなさい。

 

まず、元号のルールとして「淫夢」は、

「二文字であること」

「読み書きしやすいこと」

「国民の理想としてふさわしいもの」

 

など、しぶといことに割とルールに適していたりするんです。

 

そして、東京オリンピックの開会式には

AKBグループやEXILEグループ、ナントカ坂48を出すんじゃなくて、

淫夢ファミリーを総出演させなさい。

 

ヘタに口パクなんてやられても、皆萎えちゃうだけなんで、あえてそこで日本のアンダーグラウンドな笑いをここぞとばかりに世界に見せつけちゃえばいいんです。

 

で、あと少年法を改定しなさい。

 

俺が提案するのは

「悶絶少年の刑」

「奴隷少年の刑」

「糞尿レストランの刑」

「ドジョウの刑」

「ホモビ永久契約の刑」

「一日ホモビ体験の刑」

 

の6つ

 

おわり

 

 

AV業界はYouTuberに対抗してxviders(エックスバイダーズ)を作れ

YouTubeに動画をアップして、そんでいっぱいお金もらってる、いわゆるYouTuber(ユーチューバー)ってのが一つの職業として成り立つっていうんだったらさ、

 

いっそのこと

「xviders(エックスバイダーズ)」

とかなんとか名乗って、

xvideosに成人向けの動画を投稿する人たちがそろそろ現れてもオカシクないんじゃないかな…って思うんですよね。

 

 

よぉ〜ぉく考えてみたんですけど、

 

このxviders(エックスバイダーズ)ってのは、実はYouTuberと共通するところがケッコウ多いんですよね。

 

たとえば企業かなんかに頼まれて商品紹介するんだったら、

ローションとかコンドームとかアナルビーズとか電マなんかを紹介しちゃってさ、

 

そんで電マのレビューだったら、今勢いのあるAV女優さんかなんかに「実際に使ってみてレビューしたいと思います!」みたいなこと言わせて、とりあえずアンアン言わせりゃあ

 

(一応)商品紹介としても成り立つと思うし、

それを一つのエロビデオとして見てくれる人がいりゃ、もしかしたらファンの獲得にもつながるかもしれないし、それ見て興奮して抜くやつがいるかもしれないしで、一石二、三鳥なわけで、

 

実はけっこう需要あると思うんですよね。

 

 

そんで、How to SEX

 

正しいセックスのやり方的な動画あげるんだったら実際に男優さん女優さんが合体して、いわゆる「犯してみた」動画を上げりゃあ

勉強にだってなるし、知名度だって獲得できるし、抜く人だって現れるかもしれないよ。

 

で、AV女優さん個人の公式チャンネルとか作ったら、それこそYouTubeみたいに動画の総再生数だったり、チャンネル登録者数での競争が始まるわけだから、AV業界のさらなる活性化にだってつながると思うんですね。

 

xvideosのサイトにも実は広告ってケッコウ張り巡らされてて、これもうまいことYouTuberの広告収益みたいなビジネスに使えるんじゃないかなって思ってます。

 

 

刑務所「アクシード」

「悪」には、「死」を以って「怒」りの制裁を加えるという意味から、「アクシード」という名前の刑務所を考案してみたんですけど、いかが、どうでしょうか?

 

 


「糞喰漢の刑」

ガンギマリ法典最高刑。

 

 

 

もうこっからはめんどいので

気が向いたらーーーラリラリラ〜

 

 

野獣先輩という人物について考えてみる


f:id:beast810:20170605133617j:image敗戦国の末路①


今やネットの一大コンテンツと化した『真夏の夜の淫夢』第4章に登場する『野獣先輩』という人物について考察します。

 f:id:beast810:20161113163720j:image敗戦国の末路②

まず『真夏の夜(よ)の淫夢(いんむ)』とは2001年に発売されたホモビデオのタイトルのことで

この作品は第1章〜第4章からなるオムニバス形式で収録されており、

 

野獣先輩はそのラスト、第4章に登場する人物です。

 

役名は

・田所(真夏の夜の淫夢

・鈴木(誘惑のラビリンス)

 

で、ガチの本名は不明です。

 

(彼が田所浩二と呼ばれることもありますがそれは本名ではありませんのでご注意を)

 

 

 

 

で、ホモビデオの無名男優である彼がなぜここまでネット民達からの注目を集めたのかというと、

 

 

 

 

それは彼が『目立つ奴』だからなんですよ。

 

 

 

 逞しい体躯(たいく)とは裏腹の女のような甲高い声、独特なセリフの言い回し、そして素人とは到底思えない迫真の演技などから

我々に圧倒的な存在感と強烈なインパクを与えました。

 

で…それを面白がったネット民が、彼をおもちゃのように扱って今に至る…というわけなんですが、まぁイジられキャラのカンストみたいなもんですよね。

 

・そんな彼について今現在分かっている情報
 ビデオに出演したときは24歳、学生であった。(ほんとぉ?)
 昔は太っていた。
 裸を見られることに抵抗はない。
 健康目的で上下バランスよく鍛えていた。
同性愛者
 
 
 
…と、本人に関する情報で特に具体性のあるものだけを抜き出しました。
 
 
 
で、まず
こいつ本当に24歳学生なの?
 
 って思ったのですが
こっからはワシの勝手な考察
 
 
 
 
 
事実だと思います。自分は24歳学生です!って発言することに世間ってのはあまり良い印象を抱きません。
 
医大生や芸大志望で浪人を重ねたというエピソードを兼ねての情報なら理解に至りますが野獣は週1か2のセックスに週3日か4日のトレーニング、それを5年くらい続けてかつ、勉学に励み仮に医大生、芸大生だとしてもなぜホモビデオに出演したのか?と言われれば理解に苦しみます。医大生という名札をぶら下げておくだけで現実、社会的な地位は比較的高いほうに位置されます。
『俺、医大生だよ』と言って底辺じゃん…とか将来性ねーな…なんて話にならないでしょう?(語録無視)
そんな将来が約束されたような中でよりにもよってそのタイミングでホモビデオに出ますかといったらそうでもないような気がします。
医大生、芸大生でないにしても24歳学生ですという自己紹介にはなんのメリットもありません。その後に医大生だからとかなんとか付け加えれば凄いねって話になりますが…わざわざ24歳学生だよって嘘をつく動機とメリットも浮かばないし先ほど述べたように現実的な話24歳学生ですそれ単体の紹介ではいい印象は抱かれません。そんな自分にマイナスな嘘なんてつくはずがないのでこれが事実なのでしょう。案外自動車学校だったりもしますかもね…
 
 f:id:beast810:20161113173214j:image
人は嘘をつくときや何かを想像するときは
右上、真実を話すときは左上を見るそうです。
 
f:id:beast810:20161113173828j:image
野獣『24歳です』
バットマン『じゃあもう働いてるの?』
このとき野獣は右上を向きます。
それは彼が学生でまだ働いていないからです。
右上は見たことのない光景を想像している意味です。
野獣『学生です。』
バットマン『あっふ〜ん(察し)』
野獣が自分は学生だと述べた後に瞬きをしてから左上を向きます。
それは彼が本当に学生だからです。
 
野獣『24歳です。』
f:id:beast810:20161113174029j:image
インタビュアー『じゃあもう社会人?』
ここでも左上を向いてから言います。
f:id:beast810:20161113174049j:image
 野獣『学生です。』f:id:beast810:20161113174306j:image
 このとき野獣は右上を向きませんでした。バットマンよろしくこのインタビュアーも『もう働いてるの?』と聞いていたら野獣はもしかしたら右上を向いていたのかもしれません。
 
余談ですが
野獣が『学生です』と述べた直後
バットマンが『あっふ〜ん(察し)』と言いますが、それが先ほど述べた『24歳学生』という自己紹介には現実、世間では好ましい印象を抱かれないの具体例です。
元はニコニコのコメントで勝手に『あっふ〜ん(察し)』とバットマンにセリフをつけたものですがそのコメントを一番最初に書き込んだ人も好ましい印象を抱いてないからこそそういうコメントをしたのです。
 
今日はもうめんどくさいのでまた次回